今年も開催決定!

1か月毎日ライブツアー『旅は音楽』2019

東京から、南は屋久島まで、1か月毎日ライブ!!
すべて車移動!! 約5000kmの旅!!

各地のみなさまにお会い出来るのを楽しみにしています!!!

20歳の頃から、旅をして全国各地で歌ってきました。旅先での出会いがすべて自分の表現になっていく。人との出会い・風景との出会い・文化との出会いなど様々。
だからこそ、毎日のように歌い、旅をして生きていくというのがスタイルとなりました。
では、本当に毎日歌っているの!?という質問にお答えし

ようとスタッ...

【5年ぶりに発売する6thアルバムの制作費を集めたい!】
2014年に発売したアルバム「風景(かぜのかげ)」から5年。
待望の6thアルバムを制作することになりました!

久しぶりの歌楽曲のアルバム。
これまでCD化していなかった楽曲「花ろっじ」などを収録予定です。

その制作費を集めるためのクラウドファンドを
2月6日(水)にスタートします!!

制作費は60万円!
その一部のご支援をいただければ嬉しいです!

ご支援は4000円から受け付けています!
4000円以上ご支援いただいた方には、完...

今年も開催決定!

すべて車移動!!東京から、南は屋久島まで、1か月毎日ライブ!! 約5000kmの旅!!

各地のみなさまにお会い出来るのを楽しみにしています!!!

20歳の頃から、旅をして全国各地で歌ってきました。旅先での出会いがすべて自分の表現になっていく。人との出会い・風景との出会い・文化との出会いなど様々。
だからこそ、毎日のように歌い、旅をして生きていくというのがスタイルとなりました。
では、本当に毎日歌っているの!?という質問にお答えしようとスタッフ一同でこの企画を思いつきました!毎日、縁の...

【クラウドファンド第2弾!!

写真家SHIGEKIMARUYAMAの風景写真集『 - EN - 』出版プロジェクト!】

SHIGEKIMARUYAMA写真集「-EN-」クラウドファンディング!スタートいたしました!

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昨年、出版した自叙伝 『旅は音楽』に続き、クラウドファンド第2弾、SHIGEKIMARUYAMA写真集「-EN-」出版プロジェクトが、本日4月27日(木)10:00より、スタートいたしました!!
写真集の制作費用を、クラウドファンドにて募るプロジェクトです!!


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10年間、旅をして全国各地で歌ってきました。旅先での出会いがすべて自分の表現になっていく。人との出会い・風景との出会い・文化との出会いなど様々。
だからこそ、毎日のように歌い、旅をして生きていくというのがスタイルとなりました。
では、本当に毎日歌っているの!?という質問にお答えしようとスタッフ一同でこの企画を思いつきました!毎日、縁のある場所で全国ライブツアーをします!!
2013年に初決行したこのツアー、今年でもう5年めになります!日々歌うことで生きている丸山茂樹。
旅と共に伝えるステージは必...

12月25日(日)発売!
丸山茂樹 著 『旅は音楽』


音楽活動15年、自身がプロデュー スしてきた“そらまつり”が10周年の節目を迎え、これまでの活動や感じてきたことをまとめた丸山茂樹 人生初の書籍。 
旅と音楽をはじめた19才から書き綴っている日記やメモを元に、旅での出会い、そらまつりでの喜びや葛藤、音楽に対する思いなど、その生い立ちから現在までを自らの手で綴った一冊。
ミュージシャンで あり、プロデューサーであり、写真 家、そして旅人・・・さまざまな顔を もつ丸山茂樹が形成されていく過程。
...

「そらまつり2016」にお越しのみなさま、ありがとうございました!
当日は、天候にも恵まれ秋晴れの中、無事、最後のそらまつりを開催することができました。
空までも演出をしてくれる、そんな10年間を感じてきました。

今回で最後のそらまつりの開催となりましたが、フィナーレの時に心が揺らぎました。
やっぱりもっとやりたいなと...(笑)
本当にやりたかったそらまつりの形が、最後に実現できたと思っています。

でも、新しいステップのための決断です。
もっと素晴らしい空間をみなさんとつくっていきたいと思っていま...

今日は、勅使川原三郎による舞台「ゴドーを待ちながら」をみてきました。
僕の大好きなサミュエル・ベケットの不条理演劇「ゴドーを待ちながら」を創作したダンス作品。
カメラマンの三浦麻旅子さんが撮影を担当しているということで知った公演。

いろいろと感想はありますが、やはりベケットの世界観は素晴らしいですね。
何も解決しない。
最後どうなったかわからない魅力。
ストーリーは結果がないとだめだが、「ゴドー」には結果がない。
終わったという快感だけ。
それを音楽や歌詞の世界でもやってみたいと思ったのが学生時代...

兵庫県立美術館にて開催中の「パウル・クレー だれにも ないしょ。」展に行ってきました。


僕の大学院時代の研究テーマであった『音と造形の関わりについての一考察』の一節で、パウル・クレーを取り上げるくらい自身の音楽表現に影響を与えた画家でした。

クレーは、音楽の可能性を自分の視覚芸術に生かすことにより、作品を特徴づける独特の手法を生み出していきました。
音楽における記号であるフェルマータをモチーフに作品を描いたり、ポリフォニー的な絵画を実践したり、音楽から得る創造が様々。
時間芸術と空間芸術の区別がわ...

今日は横尾忠則現代美術館で開催中の「続・Y字路」展へ。

ひとつのテーマに絞った彼のワークに刺激を受ける。
写真を撮ってきた各地のY字路を元に描く。
構図も筆のタッチも新たな彼の表現に触れられた時間でした。

特に黒いY字路。
闇の中に見えてくる様々な現象、具象。


【見えないものを見えるように引き出す顕在能力が絵画の力だと考えてきたけれど、逆に見えるものを見えないようにすることはできないだろうかと考え始めた】

この考えに共感します。
わざと暗くした部屋に黒い背景。
そこに黒いY字路。
見にくいんだけど、じ...

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