■ プロフィール
| 三線、アコースティックギター、ブズーキなど様々な楽器と声で、いろんなところへ旅をし、出会いを大切に人・自然・思いを表現しています。 『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』 丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけになればと思っています。 1982年 4月18日 青森県にて生まれる。 |
![]() |
|
ライブの詳細情報などの案内(メルマガ)を配信中。下記のメールへ直接送ってい
ただけたら登録できます。その他問合せについても下記のメールへお送りください。 |
どこでもうたいに行きます。ライブハウスに限らず、家でも山奥でも学校でも。『丸山茂樹を通して、何かを伝えたい!』一番うれしい言葉です。それを思ったあなたが表現者だと思います。歌だけでなく、楽器作りや講演などの企画もお気軽にご相談・お問い合わせ下さい。 |
■ 活動
![]() |
2001年4月、大学入学と同時に自然あふれる社町での生活と大学での教育に関する学習が、丸山茂樹をかえることになる。 2001年8月、沖縄の旅で人間国宝の照喜名朝一氏と出会い、三線の手ほどきを受け、それがきっかけで三線を本格的にはじめる。その後、八重山諸島石垣島・竹富島に行き、出会いや旅先で感じた自然そのものをうたうスタイルが生まれた。アイルランドの弦楽器ブズーキと出会い、様々な民族楽器を集めるようになる。 2003年8月、北海道を旅したときに、バリ島への旅や今までの旅すべての思いがつながり、自然の歌が自然と生まれる自分の可能性を感じ出す。 2004年7月、大学院の進学を決めた頃から、楽器作りなどを活かす美術科教育に興味を持つ。この頃から楽器作りなどのワークショップも開催するようになる。 現在、年間80本近くのライブを北海道から沖縄まで全国各地で精力的に演奏活動中。独特な感性から生まれる言葉と音色によって人々を魅了している。演奏だけでなく、丸山茂樹のひとつの表現として様々な活動を展開中。 |